☆★浜名湖周遊の旅で出合った花々★☆
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初秋の浜名湖周辺を旅してきました。 台風の影響からか晴天とはいきませんでしたが 何とか”晴れ女パワー”で一日傘無しで過ごせました。 何度か旅をご一緒している方も初対面の方も 長いブログ繋がりで気心が知れているので すぐ打ち解けて会話は賑やかに弾みました。 私の体調を気遣ってくれる温かい思いやりに しみじみ感じ入りながらの楽しい旅でした。 |
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【涼やかに流れる画像加工】 ![]() |
日中はまだまだ蒸し暑い日々です。 久しぶりに緑の木陰を歩きながら 史跡巡りをして 隣接する博物館にも立ち寄って来ました。 撮って来た写真をスライドショーにしました。 |
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高原の新鮮野菜たっぷりのランチバイキング 南アルプス・秩父連峰・八ヶ岳連山を一望の空中散歩 日本一の標高、JR最高地点駅への高原列車小海線乗車 八ヶ岳チーズ工房ショッピング『景』・『食』・『遊』を満喫の 八ヶ岳高原・清里バスツアーの旅に行って来ました。 |
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アンティーク雑貨やドライフラワー・可愛らしい小物の お店が集まり木のオブジェが点在する施設 『萌木の村』を巡りました。 |
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理想郷『清泉寮』ではソフトクリームが有名なので並び 花を積んだ馬車とライラックやハーブ まだ咲いていた八重桜を眺めながら食べました。 |
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やわらかな陽射しもある中、積雪の富士が 青空にくっきりと雄姿を見せてくれています。 病からすっかり回復した快気祝いと 結婚35周年を祝って 息子夫婦の温かい心遣いで 温泉三昧の旅をして来ました。 ↓息子夫婦への報告を兼ねたフォトストーリーです。 「w.wmv」をダウンロード お陰様で寛いで来ました。 ↓写真は『あの頃二人は若かった(^_-)-☆』 35年前の"新婚旅行 in HAWAI”での 懐かし恥ずかし写真ですが 頂いたプリザーブドフラワーと 部屋に飾られています。
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![]() 作成したフォトアルバムに入ります】 拡大表示でゆっくりご覧下さい。 |
屋根越しに見る富士山も真っ白な雪に包まれ 寒さは緩んで来ているのかと思いつつ 先月半ば過ぎ一足早く梅の開花や 本州一早咲きの河津桜の親桜(原木)の開花と 『菜の花まつり』が始まった情報に カメラとスケッチブックを抱え 沼津から伊豆へ「いざ!出発!」 「potoback」で作成した前作のフォトアルバムが 入選ではないのですが「コンテスト2007」に当選で 無料で一冊作成できるフリーチケットを頂いたので 二作目のフォトアルバムを作りました。 春は確実に近づいて来ているのですね!! 背景画像は東伊豆海岸沿いで目に鮮やかな 満開だった”マユミ”の花を使いました。 |
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"四季の杜おしの公園"内にある ☆『小池邦夫絵手紙美術館』☆ では 『わたしの富士山』公募展に 全国各地から寄せられた様々な富士山を描いた 絵手紙が展示されています。 私も応募した作品の展示を 絵手紙仲間と見に行ってきました。 膨大な作品の中から自分の絵手紙を 探すのは大変と思われましたが 鹿児島から北海道まで都道府県別に コーナー展示されており ようやく見つける事ができました。 |
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このところ冷え込みが強くなったことで やっと鮮やかな紅葉の木々を見る事ができました。 14日の夜“ニュースステーション”の番組で 例年より一週間遅れという『河口湖の紅葉』 の様子を放送していました。 湖畔の食事処のお店↑にはカメラを構える人が多く 私も仲間に入れてもらい撮影して来ました。 古風な造りの建物↑をセピアカラーに 湖畔に咲いていたバラは↓テクチャー加工してみました。
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夏山シーズンは賑わいに終わりをつげた。 今年は下界の酷暑に比べ残雪も多く 登山道の規制もあったが、涼を求め日本一の 頂を極めようとする登山者でにぎわいを見せたと言う。 中々霊峰富士の姿を見る事が少ない時期であったが 小田貫湿原への帰り道、白糸の滝付近を通過の際 雲の切れるのをじっと待って夏山を惜しむように やっと出現した夏山の姿を捉えることができた。 まるで富士山を呑み込む狛犬のような 形の積雲に慌ててシャッターを切りました。 |
御殿場市出身の事業家が私財を投じて 世界平和を祈願して作られた”平和公園” ちょっと標高があるので仏舎利塔左に 富士山をバックに御殿場の街並みも一望できます。 街から箱根方面に向う道すがら山の中腹に 真白い仏舎利塔がくっきり見えてきます。 門をくぐるとそこは広大な日本庭園風の庭に 観音像や石灯籠・鐘つき堂・狛犬像などがあり 上りきった所に仏舎利塔があります。 秋の紅葉・春の桜や藤の季節 何度も訪れたいと思えます。 本来なら富士山が見えるのですが この日は曇空でこの時期の撮影は中々キビシイので 富士の背景は撮れませんでした。 外国からわざわざ見に来られる方も多く カメラのシャッターを切るのを頼まれましたが 「サンキュー」「シェイシェイ」などの 各国語が飛び交っていました。 |
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冬場はスキー場で賑わう 『ふじてんリゾート』が 夏場ゲレンデの有効活用として 7月中旬~8月下旬まで 70種100万株600万輪が咲き誇る 関東最大規模のユリ園となる ☆『ふじてんリリーパーク』☆ に行って来ました。 リフトで富士山を正面に雄大な パノラマを眺めながらの空中散歩で 眼下に樹海が広がる斜面を 上がって行くのですがちょっと ブルブル!ヒェ~!ゾ~ッ!でした。 ゲレンデ頂上からは森の中の ユリのフラワーラインの散策路を 鑑賞しながらの下山です。 鮮やかで艶やかなスカシユリ系や ヤマユリ系(ハイブリット混合種)の 花の芳香と爽やかな高原の風に 猛暑を忘れ安らぎを与えられました。 【ゆりの花言葉】純潔・飾らぬ美・荘厳 |
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| 那須の”お花の城”の館内では 色鮮やかな大輪ベゴニアや蘭に囲まれて 華やかな気分に浸りながらキリが無い程撮り続けていました。 屋外に出ると多種類の花々で整然とレイアウトされた 庭園が広がっていてとても和まされました。 "お花の城”の前方には”お菓子の城”があり、お土産を買い tochiさんのご案内でのコース巡りを終えました。 二日間はアッと言う間でしたが楽しい旅でした。 那須高原を広範囲に車を走らせご案内して下さった tochiさんに感謝しながら写真の処理に明け暮れていました。 ”那須フラワーワールド”の丘に広がるチューリップ畑と 新種のチューリップの花をムービーにしましたので 「nasu-tyurip.wmv」をダウンロード ↑こちらよりご覧下さい。 |
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| ブロ友との那須の旅二日目 あいにくの雨降りの中傘をさして 八幡のツツジを散策しました。 平野一面ツツジの群生はまだ蕾でしたが 何処までも回路で繋がっている 丸太で縁取った木道の遊歩道の感触は とても心地良く、展望台から遠く望む山並みは 途切れること無く続き素晴らしい眺めでした。 満開の頃は燃えるような濃いオレンジ色で 染まるのかと想像しながら「凄い!凄い!」と 感嘆の声を上げながらの撮影でした。 すでに満開の時を迎えている様子が tochiさんのところで見られます。 こちらをクリックで→☆tochiさんのブログ☆ ”環境省かおり風景100選”選定の ツツジの群生地のHPは↓ ☆八幡のつつじ☆ | ||
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前の記事の続編で、東御苑の木々の緑と花々です。 ビル街の真ん中に広がる庭園は 東京にいることを忘れそうな 憩いの一時でした。 【※小画像にオンマウスで 大画像になり説明が出ます。】 お堀の隅で巣作りして卵を守り温めていた↑ こぶ白鳥の雛がかえったとニュースで やっていたと一緒に旅したブロ友より知り もう少し後でしたら赤ちゃんを 見られたかもと思いました。 那須へ向う前にステキな苑を巡る計画をして 案内して下さったサンスさんありがとう!! 次はいよいよtochiさんのご案内で広い那須高原の 素晴らしい景色との出会いの画像をUPします。 |
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tochiさんの住む那須への旅へ出掛けて来ました。 東京から那須へ向う前にサンスさんのお薦とご案内で ”皇居東御苑”の散策をしました。 東京駅から歩いて都会の喧騒と高層ビル街を抜け 緑溢れるオアシスの広大な庭園に和まされました。 小堀遠州造営という手入れされた日本庭園と 池に咲く花菖蒲を眺めながらサンスさんが手配してくださった 30品目の会席膳風のお弁当を開け 景色と相まって味わい深くとても美味しくいただきました。 御苑内には、松や若葉の緑の中に ガマズミやヤマボウシの真白い花が まるで枝に雪が積もっている様な 見事な光景は今も目に残っています。 巨石を綺麗に加工した切石積み巨大石垣や 日本各地の木が植えられている 木漏れ日注ぐ新緑の雑木林 道灌が植えさせたという梅林坂と 昔入江の海が見えたという汐見坂を下り 御苑を後にして那須へ向いました。 ※画像クリックで大画像をご覧になれます。 旅を終えて日が過ぎて行くのに、カメラ2機で撮影した250枚の画像処理が進まず、ボツボツ記事にUPしていくつもりです。 |
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| <『毘沙門天大祭』は 功徳、勝運、開運が結び付き、徳川時代中期より大祭には欠かせない「だるま市」 |
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